100%自分の足で栃木県内及び近隣の公園巡り

100%自分の足で栃木県内及び近隣の公園や道の駅に行ってきます。その付近で食べた料理も紹介します。そしてたまにプログラミングやFXもやります。

Kotlin勉強.vo13 Range

こんにちは、レールカラレートです。

今回はRangeの説明をしていきます。

 

前回の勉強

 

www.forties.blog

 

Rangeとは範囲という意味です。

数字なら、1から10までとか

英語なら、AからEまでとか

一文字なら、「あ」から「お」までなど

 

〇..〇」と書くと、〇から〇までの範囲という意味になります。

 

コードの書き方としては下記のように書いてもそのまま表示されるだけです。

 

Range1

 

そのままでは範囲に入ってるか確認出来ないのでBooleanを使って範囲を確認してみましょう。

Boolean型で、「〇〇 in 〇〇」で範囲に入ってるか調べられる。

 

Range2

 

 

これで範囲に入っていればtrue。入っていなければfalseと表示されます。

 

先ほどは範囲に入ってるかを調べましたが、範囲に入っていないかを調べることも出来ます。

それは、「〇〇 !in 〇〇」にすると逆の意味になります。

!をinの前に付けるだけですね。

 

範囲の説明は以上となります。

次回はif文にて条件分岐の勉強をしていきましょう。

 

 

www.forties.blog